阪神“たいせつ”ストーリー

Vol.19

私たちが届けてきた
『あたたかさ』とは

阪神コンテンツリンク

ベイ・
コミュニケーションズ

阪神コンテンツリンク

新感覚の体験型相撲ライブレストラン
日楽座 GINZA TOKYO

世界中の人たちに
日本文化の新体験を
楽しんでもらいたい

阪神コンテンツリンク

「阪神タイガース」や「Billboard」など阪神グループのコンテンツビジネス発展を担う阪神コンテンツリンクが2026年1月にオープンした「THE SUMO LIVE RESTAURANT 日楽座 GINZA TOKYO」。

元大相撲力士が魅せるパフォーマンス、来場者が相撲に挑戦できる参加型プログラム、旬の食材と繊細な技が織りなす本格会席料理と灘の酒、スタッフの丁寧かつフレンドリーなおもてなし―それら全てをショーの一部として設計し、相撲という日本文化を五感で楽しめるこれまでにない新しい体験にして届けている。

「世界中のお客さまが楽しんでくださるのを見ると心がつながったと感じます」。これからも日本文化を誰もが楽しめる体験として提供し、言葉や国境を越える“あたたかさ”を広げていく。

ベイ・コミュニケーションズ

「あってよかった、あったらうれしい」
地域密着のケーブルテレビ局

地域に寄り添い
暮らしとつながり
ともに歩み続ける

ベイ・コミュニケーションズ

生活になくてはならないテレビ、インターネット、電話。2024年に創立20周年を迎えたベイ・コミュニケーションズは、これらを阪神エリアで提供している。安心してご利用いただけるよう通信品質を維持・向上するだけでなく、災害関連情報を的確に伝える仕組みづくりにも取り組んでいる。

「ベイコムジュニアサッカー大会」は公式戦出場機会の少ない小学三年生以下を対象に開催。「みんなでワイワイ ベイコムデー」では、文化施設の入場料金を無料に。地域におけるスポーツ・芸術の振興による社会貢献に努めている。さらには視覚障がいのある方を対象としたパソコン教室や店舗周辺の清掃活動など、地元の方に寄り添ったいくつもの“あたたかさ”をお届けしている。

これからも“あってよかった、あったらうれしい”と思ってもらえる存在であり続けるため、地域とともに歩んでいく。

阪神コンテンツリンク

ビルボードライブ東京・大阪・横浜や、インバウンド向け相撲エンタテインメントショーホール「THE SUMO HALL 日楽座 OSAKA」を運営するほか、阪神タイガース・阪神甲子園球場に関する広告の総代理店やイベントプロデュース、また、阪神電車、阪神タイガースグッズの制作・販売など幅広い事業を展開しています。

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ベイ・コミュニケーションズ

「ベイコム」の愛称で知られ、大阪市西部と尼崎市、西宮市、伊丹市をサービスエリアとして、ケーブルテレビ・インターネット・電話の3つのサービスのほか、無線インターネット接続サービス「Baycom LTE」を提供しています。すべての方々に「あってよかった、あったらうれしい」と思ってもらえる存在を目指して、これからも地域に貢献します。

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